スライドレシピ
SLIDE RECIPE
使い方
✦ AIで叩き台を作る
テキスト取り込み
サンプル
新規作成
書き出し
読み込み
STEP 1
デッキの情報
全スライド共通で使う情報です。タイトルは左下のフッター、話し手は表紙とご挨拶に入ります。
デッキタイトル(講座名・資料名)
用途
話し手(任意)
届けたい相手(任意)
日付・回数など(任意)
STEP 1
スライド構成
1枚=見出し+箇条書きメモ
人がじっくりやるのはここだけ。各スライドで何を言うかを箇条書きメモ程度で書けば、AIがプロっぽい言葉と図解に仕上げます。
ChatGPTの画像生成は1回に10枚までなので、10枚を超えるときは「✂ 章を分ける」で区切ってください(プロンプトが章ごとに分かれます)。
STEP 2
デザインを選ぶ
スライドデザインと配色を選びます。ミニプレビューは選んだ配色で即着色されるので、雰囲気の当たりをつけてから決めてください。配色固定のデザインは配色を選べません。
1
配色
2
スライドデザイン
キャラクター・人物の指定(任意)
ブランド・補足の指示(任意)
STEP 3
プロンプト
章ごとにコピーして、画像生成AIに貼るだけ。生成された画像を保存して PowerPoint / Canva / Keynote に並べれば完成です。
渡し方
← 戻る
次へ →